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2006年12月 6日 (水)

とう松

Dscn0496 【住所】名古屋市東区泉3-7-11 グランデ泉1F

★お店の紹介★
「そばの原点は田舎の家庭料理」と主人の言葉そのままに、素朴な味のそばが楽しめる。そばの実をまるごと挽いた玄挽せいろや殻を取り除いた吟挽せいろ(数量限定)が人気。

だそうです。

■感想
少し、話題に上がる事があり、気になっていたので行って来ました。いつもの事ながら蕎麦屋に行くと、とりあえず鴨せいろを頼んでしまいます。
そばは手打ちで白っぽいのと黒っぽいのの2種類から選べます。確かメニューによるとそば粉が、白が福井県産で黒が信州だったような気がします。(記憶はあやふやです。)

店の雰囲気=良い
味=良い
。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!って感じです。

すごく抽象的ですが、夜の時間に酒を呑みながら食べに行きたいと思える蕎麦屋です。


なぜ、夜に行きたくなったかを少し…。

ほとんどの蕎麦屋で食べる鴨せいろは鴨肉がスライスされているのが温かい汁に入っており、肉に完全に火が入っているんですよね。
しかし、ココは鴨胸を別でちゃんと焼き(ロゼに仕上がってます)それを2センチぐらいにカットしたものが入っているんで決して火が入りすぎていなく、具ではなく一品として食べられるような感じに出来上がっていました。要はいい仕事がされていると感じます。
そんなこんなで書いたように夜に行きたくなるんです。つまみもうまそうなんですよね。期待度アップってやつです。

ちゃんと帰り際に営業時間を確認して帰りました。



ラストオーダーが20:30。



…休みの日にしか厳しいな。

食べ歩きの好きなボクがよく行くお店は、“BAR atehaca”⇒ http://atehaca.jp/

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受信: 2007年9月30日 (日) 21時04分

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